Month: 1月 2018

いつも髪を切ってくれていた美容師の方が独立して店舗を持っていた

自分が良く利用している美容院があるのですが、最近になっていつも対応してくれる美容師の方じゃなくなってしまったのでスタッフの方に話を聞いてみたら、その方は退職してしまい、個人で店舗を開業していると話を聞いてびっくりしております。後、結婚して身を固めたという話も聞いて更にびっくりしています。

自分の担当になってくれていた美容師の方は店長をやっていて気さくで話しやすい人であり、色々と趣味や興味があったりしていたのでコミュニケーションをとりやすい方でありました。その方は結婚して個人で店舗を持ったという事は素晴らしい事じゃないかなと思います。

スタッフの方にその方が経営している店舗の名前とかは聞いているので機会があれば髪の毛を切りにいこうかなと思っています。美容院はスタッフの方や美容師の方の入れ替わりが多かったりするようなので色々と大変なんだなと思っています。11月にも入って寒暖差が強くなっている時期であるので体調には気をつけていきましょう。

なぜデンマークの人魚姫像が反捕鯨団体に狙われたか

2017年5月、デンマーク・コペンハーゲンにある人魚姫の銅像に、赤いスプレーが吹きかけられるいたずらが発生しました。これは単なるいたずらではなく、反捕鯨を訴える動物愛護団体の活動家らが実行した、政治的主張を伴った犯行だったのです。
デンマークに限らず北欧の国々では、昔から捕鯨が広く行われてきました。北欧地方は土壌が豊かでないので農作物はあまり収穫できず、かといって狩猟の対象となる大型陸上動物もさほど生息していません。すると食料は主として海産物に頼るようになり、魚や海獣を獲る猟が盛んになったのです。今でも多くのクジラ漁が行われています。
中にはアイスランドなど、クジラを観光目的で使う国もあります。例えばホエールウォッチングができるツアーで観光客を呼び、同時にクジラ肉を食事として提供することさえあります。このように、国ごとに実情は異なっても、北欧地域ではどの国もクジラを資源として扱う傾向が強いと見られる訳です。ゆえにデンマークだけが特に捕鯨が盛んな国でないとはいえ、反捕鯨団体から標的にされてしまったのでしょう。ミュゼ 100円 部位